とある部長のミニカービガク

64スケールのミニカーの魅力を気ままに書き連ねるブログ

新プロジェクトの大詰めを間もなく行おうと思います

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おはようございます、ぶちょうです。

 

さてここまでやたらマイペースに進めてきた自分の新プロジェクトですが、

そろそろココで第一段階のちゃんとした形を作ってみようと思っております。

当然プロジェクトの成功にはもう少し時間が必要なのはマジなんで、

記事更新も進めつつコチラも完成に向けて作業を進めていく次第です。

 

そのためにページの整備と各記事の最終確認を通したりまぁ忙しいですが、

何とか頑張ってみようと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

・・そうそうせっかくなんで、

息抜きに43スケールのミニカーを撮影したのを少し置いておこうかと。

写真はページの続きに貼っておいたんでよろしければどうぞ。

https://i.imgur.com/1qS828v.jpg

今回撮影に用いたモデルはハイストーリーというブランドから、

ランエボⅣのスティールシルバーメタリックになります。

ビテス以来の長らく沈黙していたモデルの精密なのが登場ってコトで、

予約開始と同時に筆者は真っ先に白と銀の2台を取りにいったという・・w

それほど筆者にとってエボⅣは非常に思い入れの深いクルマでございます。

https://i.imgur.com/ABy9Db6.jpg

さすがに43スケールでしかも高クオリティなモデル。

それだけに足元の配色やホイールナットの立体感など、

64スケールとは違ったディティールの良さに改めて気づかされます。

それでも最近の64スケールミニカーも十分匹敵するレベルに来てますけどね。

https://i.imgur.com/CtKUlFJ.jpg

 一つスケールが大きくなってみると当然丸っきりサイズが変わるワケで、

それに付随して撮影の仕方も別途考える必要が出てきます。

今使ってるスポットライトは小っちゃいヤツなんで、もうちょいデカいの欲しいかも。

https://i.imgur.com/Mhb5MgR.jpg

これまで43スケールのミニカーは漠然と何も考えず撮ってた事がほとんどでした。

そこで「息抜き」の名目ではあるけど実際には

今のツールでどれくらい撮れるかを今一度チェックしてみたかった、

・・・なんて理由も実は含まれていたりします。にしてもエボⅣカッコいい・・w

友達に乗っけてもらって踏んでもらった時の頭の持っていかれ方はマジでヤバかった。

自身でもそれを味わいたく冗談抜きでランエボ乗り出しなんかも密かに考えてたり?

それを踏まえた上でも今回のプロジェクト頑張らねばならんですね。

 

次回の記事も読みに来てくださるとうれしいです。

今回の撮影ツールはコチラ

 

それでは、また。